「ピーマンとニンジンの塩きんぴら」(今日誰のために生きる?の本と動画紹介 感動します!)

 

こんにちは♪

 

先日沢山のピーマンを頂きました。

もう夏野菜も終わりなので、沢山のピーマンをおしげなく使えるのは今年最後かな。

そしてニンジンも収穫できたのでそれも使います!

 

採れたてはやっぱりシンプルに料理するのが一番と思い今日のレシピを作りました。

参考になれば幸いです♪

 

そして今日の最後の雑談は

「日本人の心を思い出させてくれる」動画の紹介です。

アフリカの小さな村が今でも日本の心を大切に守って生活していると。

ほんとの日本人がの私たちが教えられることが沢山ある すごく感動する動画なのでぜひご覧ください!

 

それでは今日も料理していきましょう!

 

ピーマンとニンジンの塩きんぴら

 

 

<材料>

ピーマン   6~8個

人参     1/2本

ゴマ油    適量

塩      小さじ1弱

白いりゴマ  小さじ1くらい

 

<作り方>

  1.  ピーマンは種をとって千切りにし、人参も千切りにする。
  2.  フライパンにごま油をひいて火をつけ、人参を入れて軽く炒める。
  3.  ②にピーマンを入れ、大さじ1の水を入れ蓋をして蒸し焼きにする。
  4.  ③に火が通ったら(ピーマンのシャキッと感が残るくらい)塩を入れさっと和える。
  5.  火を消して白いりゴマを入れさらに混ぜ合わせれば完成です。

 


 

彩りもよくお弁当に使ってもばえます♪

 

以前ツナ缶を使ったものをよりシンプルにしてみました。

こってりが好きな人はこちらの方がおすすめです↓

「人参とピーマンのツナ炒め」と「人参の葉のポテトサラダ」

 

 

話は変わります、

最近日本神話のお話を聞くのが好きで、あるYouTubeチャンネルを見ています。

こちらです↓

TOLAND VLOG – YouTube

 

いつもは世界や日本の歴史についてが多いのですが、先日公開された動画がやばい!

この話を一人でも多くの人に聞いてもらいたいという方が出てらっしゃるのですが、私も動画を見てそう思いましたので紹介させてください。

 

「今日誰のために生きる?」の紹介(アフリカの小さな村の口伝が日本の心だった話)

 

タイトルにある

「今日誰のために生きる?」

この本がAmazonでは今日(10月21日)から発売されています。

アフリカの小さな村に行った日本人(SHOGENさん)とひすいこたろうさんのコラボ本です。

 

この本にはSHOGENさんが絵を習いに訪れた
アフリカの「ブンジュ」という村のお話が書かれています。

そしてこの村では日本人からの教えをずっと生活に取り入れていて、日本人にはこの話を聞いて「日本の心」を思い出してほしいという願いがあると言っています。

 

まだ本は出たばかりなので、
この話を一早く紹介されている動画を紹介しますね。

動画は2本あります。

 


1本目「すべての日本人は見てください」

ブンジュ村には口伝があり、
それは縄文時代の争いがない時代(1万~1万5千年)の頃の日本人から教わったものだと言います。

なのでこの村では日本の文化や価値観が色濃く反映されています。
見た目はアフリカ人だけど心は日本人だと言ってたそうです。

見ると「日本の心」が思い出されます。

 

簡単に動画内容を紹介すると

  •  ひすいこたろうさんとの出会い、SHOGENさんの紹介
  •  アフリカに行く前と行った時の話
  •  日本人だったからブンジュ村へ連れていかれた話
    (村に入る3か条など)
  •  喧嘩したときの対処「あたたかい境界線」の話
  •  長老が日本人に口伝を教わったときの話
  •  喜びの感情を表現しないなんておかしな日本人だと言われた話
    (そもそも日本人は日常にあふれる小さな喜びを拾い上げるプロだった
  •  日本人は自己愛、自己肯定感にあふれていて、常に心が満たされていた人たちだった。
    (呼吸したり、毎日する所作、自然を感じることなどの少しのことにも喜び、愛していた)
  •  SHOGENさんは教わった日本人と違くてひやひやするし、喜びが枯渇していると言われた話。
  •  日本人が日本のプライドを取り戻したときに世界は精神的に豊かになれるという話
  •  SHOGENさんの言葉には「体温がのっかてない」と3歳児に言われた話。
    (日本人が大切にしていたのは、抱きしめるように話す、言葉に体温をのせる、言霊をのせるということだったと)
  •  ブンジュ村の人から日本の心を託された話

 

30分くらいある動画ですが、ほんと見いっちゃいました。

 


2本目「日本が大きく変わる日 アフリカの長老が明かす 大変革の日が衝撃すぎる

 

動画の題名にある大変革とは?

結論から言ってしまうと

「2025年7月」までに日本の心を取り戻す必要があることです。

いろんな教えがあるので参考にして、日々の生活に取り入れれば幸せな未来が待っています♪

簡単に動画内容を紹介すると

  •  前回の振り返り、1万回以上ブンジョ村の話をしている話
  •  「今日は誰の人生生きる?」が朝の挨拶
  •  2025年〇月〇日までに日本人が本来の日本人の感性を取り戻す必要があるという話
  •  幸せ、喜びの見つけ方、足るを知る
  •  私たちはみんなで生きる喜びを感じるために凸凹で生まれてきた話
  •  食べることなどが作業になっている、心の会話ができない、今を生きてないと言われたSHOGENさん
    (生きることをこなしているように見えると・・・)
  •  ブンジュ村の子供たちの会話を絵に描いている話
  •  日本人を見ていると危機感でもあり希望でもあるの話
  •  この世が滅亡するときは「日本人が虫の音が聞こえなくなった時」
  •  物質的豊かさの先にあったもの
  •  これからは心の時代だから日本人はもっとプライドをもってね。
  •  昔の人は人と話すように自然に語りかけていたこと
  •  「虫の知らせ」の意味
  •  心の教えがもっと知りたい方は本でどうぞ!

 

SHOGENさんは今でも毎月ブンジョ村に何人に話したよと報告しているそうです。

すごいですよね!今は1万人を超しています。

 

よかったら周りのみんなにも教えてあげてくださいね!

 

「今日誰のために生きる?」の本はこちらから↓

今日、誰のために生きる?-アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語 | ひすいこたろう, SHOGEN |本 | 通販 | Amazon

 

楽天ではまだ販売してないようです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

今日、誰のために生きる? [ ひすいこたろう ]
価格:1,760円(税込、送料無料) (2023/10/21時点)

楽天で購入

 

 


 

最後に私の感想です。

私は冷えとり健康法の教室で心のお話をいろいろ聞く機会がありましたし、心で感じることをやってきています。
なので今回の話は当たり前と言えば当たり前なのですが、それでもびっくりすることが沢山ありました。

 

でも現代では感じることはできても、なかなか実行に移すのことができないのが問題ですよね。

特に聞いてて耳がいたかったのが、「日々をこなしている」だけに見えるってところでした。

私は「こなす」ってことをここ1年実験的にやっていました。
あまりいい気持ちではなかった(笑)

やっぱ心があって感じてっていう余裕が持てないんですよね。

 

だから先日畑の片づけをした時に虫に話しかけているときが楽しいなって思ったんです♪

他にもいつもお世話になっているお店の方が、いつも些細な事をとても喜んで話してくれる姿が好きだし楽しい♪

こういう気持ちが豊かなんだなと。

 

私事ですが、先日車を買い替えようかなとお店に行ったら10年前の2倍以上の金額でおどろきました。

バイトしようかな(笑)って思ったけど
私は家にいて余裕があった方が性にあってるとあらためてこの動画を見て思いました。

 

現代を生きる、そして心を豊かにする。なかなか奥が深いですね!

 

というわけで2025年までにとは言ってますが、

日々日本の心を着々と育んで生きていこうと思います!

 

2025年ってなんかあるん??

って人はこちらも参考になるかと↓

あと数年「日本は終わる?」知って行動して変えていこう!(日本の現状の説明動画紹介もします)

 

それでは長くなりましたが今日はこの辺で。

またね~♪

最新情報をチェックしよう!
>